10/13 完成 H家

印度産緑御影石での施工です。 緑系の石で、石目が細かく濃い色が特徴。インドの緑系の代表的な石。石質は硬く、吸水率も低く、耐久性に優れている。産出量は少ないが、インドの緑系の石の中では手頃な石である。高級墓石材として、和型墓石に使われることが多い。

10/11 完成 M家

中国産の白系墓石材として古くから知られている。比較的、色ムラ、キズ、玉も少なく供給も安定している。大材のとれることでも知られている。安定した人気がある。石塔から外柵材として使われているが、石質が軟いことから、磨き加工よりタタキ加工がよい。

10/9 完成 I家

印度産紅御影石での施工です。 高級御影石 インドからは赤系の石が沢山産出されている。丁場の数も多く、丁場ごとに少しずつ色味が異なっている。この石は深い赤味をもっていて、落着いた雰囲気をもっている。石質は硬く、吸水率も低く、耐久性に優れている。洋型墓石、デザイン墓石など用途が広い。

10/7 完成 K家

印度産緑御影石での施工です。 緑系の石で、石目が細かく濃い色が特徴。インドの緑系の代表的な石。石質は硬く、吸水率も低く、耐久性に優れている。産出量は少ないく高級墓石材として、和型墓石に使われることが多い。

10/5 完成 I家

福建省産のグレー系の石としてよく知られている。同じG654系の石の中では最も目がはっきりしている。吸水率も低く、石質もよく、長泰654とともに人気の高い石である。栗花石とも呼ばれる。採石場の中には多くの丁場があり、産出量も安定している。和型墓石、洋型墓石、外柵材としても多く使われている。

10/4 完成 A家

印度産緑御影石での施工です。 緑系の石で、石目が細かく濃い色が特徴。インドの緑系の代表的な石。石質は硬く、吸水率も低く、耐久性に優れている。産出量は少なく高級墓石材として、和型墓石に使われることが多い。

10/3 完成 H家 

ピンク色の小目の石で、「中国ピンク」「中国桜御影」とも呼ばれている。最初は環境石材として採掘されていたが、洋型墓石が増加するとともに、墓石材として使われることが多くなっている。明るい色調で女性に人気が高い。色むらがなく、石塔の他、外柵材としての利用も多い。

10/1 完成 N・M家

中国産グレー御影石 G654石での施工です。 福建省産のグレー系の石としてよく知られている。同じG654系の石の中では最も目がはっきりしている。吸水率も低く、石質もよく、長泰654とともに人気の高い石である。栗花石とも呼ばれる。 採石場の中には多くの丁場があり、産出量も安定している。和型墓石、洋型墓石、外柵材としても多く使われている。

9/24 完成 I家

中国産グレー御影石 G654石での施工です。 福建省産のグレー系の石としてよく知られている。同じG654系の石の中では最も目がはっきりしている。吸水率も低く、石質もよく、長泰654とともに人気の高い石である。栗花石とも呼ばれる。 採石場の中には多くの丁場があり、産出量も安定している。和型墓石、洋型墓石、外柵材としても多く使われている。

9/19 完成 H家

印度産黒御影石 印度産黒御影石での施工です。 インド産の黒石としては最高級石材である。世界で最も硬い黒御影石といわれている。品質が安定していて変色しないことなどから、ファイングレイン(スウェーデン産)と肩を並べる人気がある。採石場も複数ある。

9/13 完成 O家

印度産黒御影石 印度産黒御影石での施工です。 インド産の黒石としては最高級石材である。世界で最も硬い黒御影石といわれている。品質が安定していて変色しないことなどから、ファイングレイン(スウェーデン産)と肩を並べる人気がある。採石場も複数ある。

9/5 完成 Y家

中国産白御影石 G603石 中国産の白系墓石材として古くから知られている。比較的、色ムラ、キズ、玉も少なく供給も安定している。大材のとれることでも知られている。安定した人気がある。石塔から外柵材として使われているが、石質が軟いことから、磨き加工よりタタキ加工がよい